ティモシーとサラの絵本の本、紹介、関連書籍、安売り価格です。そのほか、新刊、新書、中古本、古書があります。また、書籍案内、紹介、読書感想、レビュー、評価,批評,比較、良書、おすすめ、推薦本、推薦図書もあります。  

ティモシーとサラの絵本の本、紹介、関連書籍、安売り価格




ティモシーとサラの絵本
ティモシーとサラ ちいさなとしょかん: ティモシーとサラのえほん(14) (えほんとなかよし)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 923 残り6個

発売元:ポプラ社  発売日:2015-02-12
  

ティモシーとサラの絵本
ティモシーとサラ はなやさんからのてがみ: ティモシーとサラのえほん(13) (えほんとなかよし)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 603

発売元:ポプラ社  発売日:2015-01-02
  

内容(「BOOK」データベースより) 
はなやさんのかいてんのあさ、デイジーさんはそわそわ。
みんながきてくれるのかとてもしんぱいです。
ティモシーとサラもおかあさんといっしょにおきゃくさんをまっていますが…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 
芭蕉/みどり 東京に生まれる。
早稲田大学卒業後、グラフィックデザインの会社に勤務。
現在、フリーのイラストレーターとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ティモシーとサラの絵本
ティモシーとサラ ありがとうのおくりもの: ティモシーとサラのえほん(11) (えほんとなかよし)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 600

発売元:ポプラ社  発売日:2015-01-02
  

ティモシーとサラの絵本
ティモシーとサラとたからのちず: ティモシーとサラのえほん(8) (えほんとなかよし)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 400

発売元:ポプラ社  発売日:2015-01-02
  

ティモシーとサラとたからのちず 評価
双子のこねずみのティモシーとサラのシリーズものですが、お話の内容も可愛らしいのですが、なんといっても絵がものすごく素敵です。
これぞ絵本という感じ。
子供も大好きで、もう何十回と読んだことか。
わたし的には、絵をじっくりと見てるだけで、ほのぼのとしてきます。
パステルカラーで描かれたお花や、お茶の時間、ベッドカバー、こねずみの愛くるしい瞳、とにかく全てがメルヘンです。

ティモシーとサラの絵本
ティモシーとサラのピクニック: ティモシーとサラのえほん(4) (えほんとなかよし―ティモシーとサラのえほん)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 111

発売元:ポプラ社  発売日:2015-01-02
  

家族の暖かさが伝わってきます。 評価
絵がかわいくて6歳の娘も私も大好きなシリーズです。
特にお部屋のインテリアがかわいくて、毎回たのしみです。
今回は、楽しみにしていたピクニックにでかけたティモシーとサラの家族ですが、突然雨が降ってきて、ピクニックはおひらきに。
おもしろくないティモシーとサラは、おかあさんにしかられてばかりになってしまいますが、、、。

ティモシーとサラの絵本
ティモシーとサラときのおうち: ティモシーとサラのえほん(6) (えほんとなかよし)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 56

発売元:ポプラ社  発売日:2015-01-02
  

秘密基地 評価
子供の頃秘密基地を作ったことありませんか?リックという作るのが得意な子が家を作っているのに、ティモシーとサラ・スーザンが一緒になって作っていくお話です。
ゴミ捨て場から材料を取ってきたり、枯れ草や枝を木の周りにくくって、それは立派な「家」が完成します。
お隣のフーロラさんのお家へ、お花を積んで挨拶に行く所なんか、子供らしくてとてもかわいいです。

ティモシーとサラの絵本
ティモシーとサラのパーティー: ティモシーとサラのえほん(5) (えほんとなかよし)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 53

発売元:ポプラ社  発売日:2015-01-02
  

子供の心の中が見える本です 評価
子供の大好きなシリーズの1つです。
ティモシーとサラのお隣に引っ越してきたスーザン。
恥ずかしい気持ちでなかなかお友達になってと言えないでいます。
意地悪したくないのに、意地悪なことをしてしまう…、きっかけがつかめればすぐに仲良くなれるのに、そんな子供心が良く現れているお話です。

ティモシーとサラの絵本
パパのくれたおくりもの: ティモシーとサラのえほん(3) (えほんとなかよし―ティモシーとサラのえほん)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 5

発売元:ポプラ社  発売日:2015-01-02
  

楽しい夏の思い出です。 評価
夏休み、子供だけで、親戚の家に泊まりにいったことは、ありませんか?ふたごの子ねずみ、ティモシーとサラが、海辺の年上の男の子のいる家に、泊まりに行きます。
最初は、いじわるだと思ったおにいちゃんや、その友達とも、いつのまにか打ち解けて、普段やったことのない遊びをして、大はしゃぎです。

出版社/著者からの内容紹介 
ティモシーとサラは、海辺のおばさんの家へ遊びにいった。
そこには、パパボーシと呼ばれるお兄さんがいる。
なぜ、パパボーシなんだろう?

内容(「BOOK」データベースより) 
ティモシーとサラは、はじめてふたりだけで、うみべのおばさんのいえへ、でかけました。
そこには、ジョニーというおにいちゃんがいます。
でもジョニーは、ともだちにパパボーシといわれています。
ティモシーとサラは、ふしぎにおもいましたが、なぜなのかジョニーにきけないのです。

ティモシーとサラの絵本
ティモシーとサラ てづくりケーキコンテスト (えほんとなかよし)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 580

発売元:ポプラ社  発売日:2010-11-20
  

ティモシーとサラの絵本
ふゆのよるのおくりもの (えほんとなかよし―ティモシーとサラのえほん)

新品価格 ¥ 1,320

中古価格 ¥ 1

発売元:ポプラ社  発売日:1990-12-01
  

お父さんがどうして忘れ物をして戻ったのか・・・ 評価
クリスマスイブの日、おじいちゃん・おばあちゃんのお家へクッキーを持って出かけます。
でもサンタさんが来る日なのに、誰もいなかったらプレゼントなしでサンタさんが帰っちゃう…。
心配したティモシーとサラはお母さんのアイディアでクッキーとミルク・お手紙を置いて行きました。
帰ってきた時に手を付けていないとティモシーとサラが悲しむと思い、お父さんがティモシーとサラへのありがとうのお手紙、そして暖炉の前にはプレゼントを用意したのかな…?と大人の目線で解釈しました。

大人でも子供でも楽しめる 評価
私がまだ子供の時に大好きだった絵本です。
非常に美しいイラストです。
クリスマスの飾りつけがされた街や家の中など、細かい部分まで描かれていてそれだけで星5をつけたい。
お父さんが忘れ物を取りに帰るシーンが、大人と子供で印象が違うところが良いですね。
子供の時は特に違和感も覚えず素直に「サンタさんはちゃんと来てくれて良かった!」と思って読んでいましたが大人になって読むと親の子供を思う気づかいが見えてきますね。




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