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どんぐりころころ そのあとは・・・
新品価格 ¥ 1,430
中古価格 ¥ 1,300 残り8個
発売元:新日本出版社 発売日:2019-10-26
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ぽっとん ころころ どんぐり
新品価格 ¥ 1,210
中古価格 ¥ 2,080 残り6個
発売元:童心社 発売日:2019-09-03
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ピアノピース どんぐりころころ/バスごっこ 2019年保育士試験課題曲 (ピアノ・ピース)
新品価格 ¥ 770
中古価格 ¥ 350 (定価の54%引き) 残り4個
発売元:デプロMP 発売日:2019-02-13
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しあわせになあれ
新品価格 ¥ 1,430
中古価格 ¥ 1,000 残り6個
発売元:瑞雲舎 発売日:2018-11-23
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ドングリ・ドングラ
新品価格 ¥ 1,320
中古価格 ¥ 500
発売元:くもん出版 発売日:2015-02-05
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どんぐりころころ おやまへかえる だいさくせん
新品価格 ¥ 1,320
中古価格 ¥ 876
発売元:赤ちゃんとママ社 発売日:2014-04-18
内容(「BOOK」データベースより)
ぜーんぶまるごと、うたえる絵本!
著者について
静岡県生まれ。
東京学芸大学初等科美術卒業。
『ペンギンの本』(講談社)で講談社出版文化賞受賞。
主な作品に『K・スギャーマ博士の動物図鑑』『K・スギャーマ博士の植物図鑑』(共に絵本館)、『ゾウの本』『ネコの本』『てがみはすてきなおくりもの』『山に木を植えました』(以上、講談社)、『ぼくのおべんとう』『わたしのおべんとう』『やっぱり犬がほしい』(以上、アリス館)、『てんとうむしさんちのただいま』『わくわくへんしんハウス』(共に教育画劇)、『あかちゃんがうまれたらなるなるなんになる?』(ポプラ社)、『ほんちゃん』(偕成社)、『うんこいってきます! 』『きょうふのわすれものチェック! 』(佼成出版社)など多数。
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11月のおはなし どんぐりカプセル (おはなし12か月)
新品価格 ¥ 1,100
中古価格 ¥ 1
発売元:講談社 発売日:2013-09-26
あったかいお話! 評価: 
子どもたちに読ませたい(ちょっとえらそうですが)話って、きっとこんなお話なんでしょうね。
小さい子どもたちとその間にながれる親愛の情。
友情と大げさにはいえないけど、大切なつながり。
そして、やっぱりそこに出てくるのは、おじいちゃん(おばあちゃんでもいいんですけど)がつくりだす不思議な世界なんですよね。
市川宣子さんらしい仕上がりだし、どんぐりとくれば、挿絵の松成さんはやはりおみごとです。
おはなし12か月。
図書コーナーになんとかそろえなくては。
内容紹介
どんぐりには秘密があるのです。
それは・・・・・・。
小学生のふうちゃんとあきちゃんは大のなかよし。
なにをするのも、いつもいっしょでした。
ところが、あきちゃんがひっこしをすることになって、ふうちゃんはかなしい気持ちでいっぱいです。
そんなとき、大きな屋敷にすむおじいさんといっしょに、ふたりはどんぐりひろいをすることになります。
おじいちゃんからもらったどんぐりからはふしぎな音がします。
その音とともに、ふうちゃんとあきちゃんの思い出がよみがえってきて・・・・・・・。
野間児童文芸賞受賞作家の市川宣子さんがおくる、読むと、こころがじんわりあたたかくなる秋のおはなしです。
著者について
神奈川県生まれ。
1982年より月刊保育絵本の編集に携わる。
2006年『ケイゾウさんは四月がきらいです。
』で小学館児童出版文化賞、2010年『きのうの夜、おとうさんがおそく帰った、そのわけは…』で野間児童文芸賞受賞。
主な作品に『どんぶらこ』『バナナンマン』(チャイルド本社)、『おばけのおーちゃん』(福音館書店)、『ありんこ方式』(フレーベル館)、『マシュマロのおいしいたべかた』(ひさかたチャイルド)、『山田守くんはたぬきです』(小学館)がある。
大分県生まれ。
京都芸術短期大学(現、京都造形芸術大学)卒業。
『まいごのどんぐり』(童心社)で第32回児童文芸新人賞受賞。
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どんぐりころちゃん
新品価格 ¥ 1,210
中古価格 ¥ 579
発売元:アリス館 発売日:2013-09-11
いろいろ遊べる! 評価: 
「どんぐりころちゃん」。
もともとはマリつき歌のようですが、公園でどんぐりを拾った時に、この歌の最後の「どんぐり はちくりしょ♪」で左右のどちらかの手にどんぐりを隠して「どっちに入ってるか?」の当てっこ遊びをしても良いし、「はちくりしょ♪」の「しょ♪」でジャンケンをするジャンケン大会で歌っても良いし、この絵本のラストで紹介されているように、赤ちゃんを「しょ♪」の後に「ぽーん!」と高い高いして遊んであげても良いし☆こんなに楽しい・ステキなわらべうた、もっともっと沢山の人に知ってもらいたいな!作家さんの「木の大きな愛に包まれているどんぐりたち」へのあたたかい視線が伝わってくる絵本。
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どんぐりとんぽろりん
新品価格 ¥ 1,100
中古価格 ¥ 170
発売元:ひさかたチャイルド 発売日:2008-10-01
一才半の娘にぴったり 評価: 
なにげなく書店で手にとり購入。
秋らしくて、いいかなーと。
さっそくうちで1歳8か月の娘によんだところ、予想以上の好リアクションにびっくり。
「りす」「くま」「どんぐり」「いっぱい」「もっとちょうだい」「じゃあまたね」「おやすみ」など、覚えたての言葉とぴったりマッチしましたし、りすとくまがふたりでたくさんどんぐりをひろって、ぽりぽりたべたり、バイバイしたり、1歳には分かりやすい内容だったのではないでしょうか。
絵もやさしくてとっても和むし、自然とリズムよく読めるようになっているので、ママさんにもおすすめできますよ!
子どもって擬態語、大好きなんですね 評価: 
1歳10ヶ月の娘に・・春ですがどんぐりの本を読んで聞かせました。
子どもは大喜びでした。
最初の3ページ「ぱらぱらとんとんぱんぱらとん」「かさこそこそかさりすがきて」「みしみしぼはぼはくまがきて」もうここまで読むと、娘は大爆笑!!!読んでいてリズムの良い絵本がうけることに気づいていましたが、擬態語・擬声語が大好きなこともこの絵本で気づきました。
そして先ほどの最初の3ページは一生懸命覚えようとしています。
耳から入ったこのフレーズが、大ヒットの様子です。
もっと小さな頃から聞かせても良かったと思います。
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どんぐりころころ (しぜんにタッチ!)
新品価格 ¥ 1,430
中古価格 ¥ 253
発売元:ひさかたチャイルド 発売日:2007-09-01
お気に入りの一冊に 評価: 
2歳の息子がどんぐりにはまったので購入しました。
大きな写真と分かりやすい文章で毎日のように「読んで〜」と持ってきています。
大切なお気に入りになりました。
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じいじのさくら山
新品価格 ¥ 1,430
中古価格 ¥ 700
発売元:白泉社 発売日:2005-03-01
感動しました 評価: 
まず、表紙一面の桜に魅せられました。
「ちびすけさくらみにいこう」「うん」さくら山の桜の木は、おじいちゃんが嬉しいことがある度にこっそり植えたもの。
おじいちゃんと二人、さくら山へのお散歩はとても楽しそうです。
でも、幸せな二人の時間はいつまでも続きません。
床に伏すじいじを心配するちびすけの気持ちが、遠い昔の自分の記憶を呼び起こされたようで胸が熱くなります。
絵が素晴らしい! 評価: 
人の命と桜を重ね合わせるのは日本人ならでは。
じいじの病気が治るように桜の木に懸命にお願いする孫の姿に涙が出ました。
素朴で優しいじいじと孫の触れ合いを描く作品です。
お話の内容もいいのですが、絵が本当にいいのです!じいじと一緒に見た最期の桜の美しいこと!!!手元に置き、何度も読み返したい1冊となりました。
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まいごのどんぐり (絵本・こどものひろば)
新品価格 ¥ 1,430
中古価格 ¥ 258
発売元:童心社 発売日:2002-09-15
子どもたちに伝えたい大切なことがいっぱいつまったウルルンな絵本 評価: 
主人公コウくんと、コウくんが大切にしているどんぐり「ケーキ」の物語。
「ケーキ」はコウくんが大好き。
その大好きなコウくんとのふれあいが「ケーキ」目線で綴られている。
全てのページにコウくんへの想いがギュっとつまって思わずウルルン、季節や時間の経過が絶妙に描かれ、1冊の中で時間旅行まで出来る、そしてわが子の成長もああ、こんな風にあっという間なんだろうな・・・なんて重ねてちょっと寂しい気持ちにもなる。
とっても心が暖かくなるお話 評価: 
挿し絵はあまりぱっとしないのですが、お話の方は大人の方にもおすすめです。
コウくんとコウくんの大事にしていた「ケーキ」という名前のドングリ。
二人の?心の奥でしっかりつながっているところがすてきでした。
ケーキが大きなドングリの木になってもコウくんの足音がわかったり、そのドングリの実を拾ったコウくんが実の形を見て「ケーキ?」と尋ねるところが胸を打ちました。
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どんぐり ころころ (自然・きらきら)
新品価格 ¥ 1,320
中古価格 ¥ 150 残り7個
発売元:偕成社 発売日:1990-03-01
どんぐりをひろいたくなる 評価: 
あれも?これも?いろんなかたちのどんぐりがあるんだな。
と、どんぐりのことがよくわかります。
たのしいかがくの本です。
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どうぞのいす (ひさかた絵本傑作集)
新品価格 ¥ 1,070
中古価格 ¥ 320
発売元:ひさかたチャイルド 発売日:1981-11-01
あったかい気持ちを「どうぞ」 評価: 
「どうぞ」って赤ちゃんが片言でよく話してますよね。
お友達に「どうぞ」大好きな人に「どうぞ」子供たちって「どうぞ」って言葉大好きです。
「どうぞ」「どうぞ」のあったかい思いやりがつながって、クスッと笑ってしまう落ちが待っています。
1年生の教科書でも使われているお話ですが、教科書は、はしょられていてちょっと物足りません。
まだ本作を読んでいないお子さんがいらしたら、ぜひ読んであげて下さい。
同じ森の仲間で「ロバさんのかわいいバッグ」もお勧めです。
「うさぎさんはどこに行ったの?」 評価: 
素敵なお話です。
私の子どもは、うさぎさんが椅子を寄付した後で全然出て来ないのが不思議なようで、最初のうちは「うさぎさんはどこに行ったの?」と聞いていましたが、その後はそれがこの本のシブさだと分かったようです(笑)。
何回が読むうち、あるとき紙に「どうぞのいす」と書いてくれとせがんできて、それを自分の椅子に貼ってみたりしていました。
もちろん家族が立ち止まりいろいろ寄付していく遊びになりました。
心温まる本です。
商品説明のレビュー
ウサギさんが小さな椅子を作って、野原の木の下に置きました。
そばに「どうぞのいす」と書いた立て札も立てました。
はじめにやってきたロバさんは、椅子の上にドングリがいっぱい入ったカゴを置いて、ちょっと一休み。
くうくうお昼寝。
そこへクマさん、キツネさん、リスさんと動物たちが次々とやってきて、カゴの中のものを全部食べてしまう。
しかし、その度に「でも からっぽに してしまっては あとの ひとに おきのどく。
」と言って、持っていたものをカゴに入れていくのだ。
「思いやり」というテーマもさることながら、やさしい言い回しの文章とほのぼのとしたイラストが、この絵本の世界観をさらに暖かいものにしている。
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